ひな人形

妻のために十数年、飾られてきたひな人形を妻の実家から受け取りました。今年からは娘のために飾るべく、妻の両親に来てもらい飾り方を把握。七段のひな人形には圧倒されるものがあります。隙あらば触れて、壊してしまう娘に注意です。


コメント

  1. ★おおがみ より:

    >>じゅりさん
    お内裏様とお雛様の二人だけだと、愛着がわくのも充分にわかる気がします。
    用意しなけりゃいかんかなと考えていたのはせいぜい3段のものだったこともあり、楽しんで並べないことにはひと仕事になってしまいそうです。
    毎年・・・がんばります(笑)。

    >>でさん
    私もひな人形には縁がなかったですねえ。
    ひな人形をゆっくりと観たのは、親戚の家で飾られていたのを観て以来・・・25年ぶりくらいです。
    でさんも、もし、娘さんがお生まれになったら、戦艦ででも7段をつくってみてください(笑)。

  2. より:

    で家にとっては全く縁の無かった雛人形(だんご三兄弟)。1年前、長男家に待望の孫娘誕生でボクの父親の頬はほころびっぱなしです。
    それにしても7段はすごいですな、たしか長男家は3段でした。

  3. じゅり より:

    七段のお雛様、いいですね〜。
    私の家ではお内裏様とお雛様の二人だけ。
    昔のものだから、少し顔が、今とは違っていて、
    でもけっこう好きだったりします。愛着があるからかな?(笑)
    毎年飾っていたら、きっと、
    娘さんにとっても大切なお雛様になると思います♪