線路に落とした腕時計

通勤時、混雑で一時的に降りた駅のホーム。何かを落としたことは気がついたものの、腕時計を落としたことに気づいたのは出社してからでした。昼休みに行ってみると線路のわきにバンドが壊れた状態で発見、無事に救い上げました。3千円程度の時計ですが・・・。


コメント

  1. ★おおがみ より:

    >>かゆかゆさん
    うわわ、それはつらいですね。
    幼い頃、海水浴場で遊んでいた時に、首のところについていた海水帽を調整する留め具が、浜辺の波に流されてしまいました。
    波が引いたときにあわてて探していたところ、親に「今頃、探しても見つかるわけがないじゃない」と言われたことを思い出した次第です。
    いや・・・ダイバーウォッチには足下にも及ばない話ではございますが・・・。

    >>ちょびさん
    考えてみると、2年に1度くらいのペースでバンドの交換をしていますねえ。
    安いバンドを使っているからでしょうか(笑)。
    1年半ほど前の「文字盤が外れる」ことだけは二度とないと思っておりますです。

    >>もさん
    物って、壊れても、直せば直すほど、愛着がわいて捨てられなくなりますよね。
    買い替えた方が安いということが多々ある時代、大切にするというキモチは忘れたくないものです。
    カメラ、大切にし続けてください。

  2. より:

    発見できて良かったですね!!これからも是非大事にしてあげてくださいね。私も壊れて使わなくなったカメラを捨てられないです。いつか部品から作ってもらって直したいと考えています。

  3. ちょび より:

    また、バンド切れたんですか?髄分まえにも壊してましたよね?

  4. かゆかゆ より:

    よかったですね。
    昔、逗子でウィンドサーフィンやってて、気がついたら、なけなしのお金で買ったダイバーウォッチがなくなっちゃってたことがありますよ。
    さすがにサルベージできなかったですね。