UP/カールじいさんの空飛ぶ家
1年に一度の、最大の楽しみであるピクサー映画を公開初日に観ました。少年のカールは少女のエリーと出会い、やがて結婚。伝説の滝であるパラダイス・フォールへ行くことを誓い合うも、エリーは先立ってしまう。ある日、カールは2万個もの風船をつけた家で旅立っていく・・・。何度も観たくなる名作です。
公式:UP : Official Site
1年に一度の、最大の楽しみであるピクサー映画を公開初日に観ました。少年のカールは少女のエリーと出会い、やがて結婚。伝説の滝であるパラダイス・フォールへ行くことを誓い合うも、エリーは先立ってしまう。ある日、カールは2万個もの風船をつけた家で旅立っていく・・・。何度も観たくなる名作です。
公式:UP : Official Site
人間が捨てた700年後の地球でゴミを片づけ続けるウォーリーと、近未来的なイヴとのロボット同士の出会いを描いた不思議な物語。DVDとブルーレイディスクの2種類で登場しました。登場人物のいきいきとした表情を見ていると、前向きな気持ちになってきます。一家に一枚、持っておきたい作品です。
購入:Amazon - ウォーリー
ピクサーと仲のよいジブリの、「崖の上のポニョ」を避けて、米国より半年遅れで公開された「WALL・E/ウォーリー」。日本での公開前すでに米国ではDVDやブルーレイディスクなどで購入が可能ということで、映画館で観た後すぐ、iTunes Storeで買ってiPod touchへ入れてみました。
購入:iTunes Store - WALL・E (米国のiTunes Storeのアカウントが必要です)
1年に一度の、最大の楽しみであるピクサー映画を公開初日に観ました。舞台は29世紀の地球。主人公のWALL・E(ウォーリー)は、人類が地球を去った後の700年間、ゴミを圧縮して積み上げ続けているロボット。映画館のほとんどが吹替版での公開となっています。近々、今度は字幕版で観るつもりです。
公式:WALL・E : Official Site
Disney/PIXARの作品は、新しい作品の公開と同時に、次回作が発表されます。米国では2009年5月に公開予定の「UP(アップ)」は、カール・フレデリクソンというお爺さんが風船で旅に出る物語。生き生きとした憎めないキャラクターとテンポのよいストーリーはお墨つき。今からものすごく公開が楽しみです。
公式:UP : Official Site
「WALL・E and EVE」は、ウォーリーにふさわしいテンポとノリがつまった、イメージアルバム。米国のiTunes Storeで購入することができます。いろいろなアーティストが歌い込んでいる、全8曲。どのようなものかを知らずに購入してみたものの、日本でも発売すればよいのにと感じるほど、楽しい1枚です。
購入:iTunes Store - WALL・E and EVE(米国のiTunes Storeのアカウントが必要です)
ウォーリーの、映画のサウンドトラックを米国のiTunes Storeでダウンロードして聴いています。追って、輸入版のCDも注文。日本でも発売されるのですが、ジャケットのデザインが異なるため、あえて輸入版を購入。聴いてしまうと映画の楽しみが減ってしまうので、公開の後にゆっくりと聴くつもりです。
購入:Amazon - WALL・E [Original Score]
シェフになる夢を抱くネズミのレミーと、シェフをあきらめかけた人間のリングイニとの、おいしい出会いと友情を描いた不思議な物語。DVDとブルーレイディスクの2種類で登場しました。登場人物のいきいきとした表情を見ていると、心があたたまり、前向きな気持ちになってきます。
購入:Amazon - レミーのおいしいレストラン
レミーのラタトゥーユ号は、映画「レミーのおいしいレストラン」DVD・ブルーレイディスクの発売を記念して用意された、全国キャラバンのキッチンカー。東京ではジャスコむさし村山店に登場、名古屋・大阪・福岡・仙台と巡ります。ファンとしては見逃すことができず、行ってみることにしました。
Disney/PIXARの作品は、新しい作品の公開と同時に、次回作が発表されます。2008年夏に公開予定の「WALL・E(ウォーリー)」は、西暦2700年の地球で、ゴミの処理を続けるロボットが主人公。生き生きとした憎めないキャラクターとテンポのよいストーリーはお墨つき。今から公開が楽しみです。
公式:WALL・E : Official Site
1年に一度の、最大の楽しみであるピクサー映画を先行上映で観ました。シェフになる夢を抱く優れた鼻と舌を持つネズミのレミーが、フランスのパリで人間のリングイニと出会う、不思議なおいしい物語。感動で胸がこみ上げてくる場面が何度かあります。公開終了までにあと2回、観に行く予定です。
公式:ディズニー - レミーのおいしいレストラン
「What's Cooking?」は、レミーのおいしいレストランにふさわしいテンポとノリがつまった、イメージアルバム。輸入版のみのCDです。いろいろなアーティストが歌い込んでいる、全12曲。どのようなものかをまったく知らずに購入してみたものの、日本でも発売すればよいのにと感じるほど、楽しい1枚です。
購入:Amazon - Ratatouille: What's Cooking?
レミーのおいしいレストランの、映画のサウンドトラックを輸入版のCDで聴いています。少し待てば日本でも発売されるのですが、ジャケットのデザインが異なるため、あえて輸入版を購入。聴いてしまうと映画の楽しみが減ってしまうので、公開の後にゆっくりと聴くつもりです。
購入:Amazon - Ratatouille [Orginal Soundtrack]
絶対に二度は映画館で観よう!と誓っていたカーズですが、意外に早く公開が終了。結局、一度しか観ることができず、地団駄を踏んでいました。早くもDVDが登場して何ともいえない気分ではあるもののうれしいことには変わりありません。スクリーンで観る迫力はないものの、家で気軽に観る喜びは大きいです。
購入:Amazon - カーズ
Disney/PIXARの作品は、新しい作品の公開と同時に、次回作が発表されます。2007年夏に公開予定の「RATATOUILLE(ラタトゥーユ)」は、フランスに住むネズミたちが主人公。生き生きとした憎めないキャラクターとテンポのよいストーリーはお墨つき。今からものすごく公開が楽しみです。
公式:Apple - Ratatouille
ピクサーの作品の公開は、楽しみにしている人生のイベントのひとつです。都会育ちの人気レーサーが迷い込んだのは、クルマたちが平和に暮らす町、ラジエーター・スプリングス。今度の奇跡はクルマの世界で起こります。今までの作品以上のクオリティに、クルマの世界ならではのスピード感が付加されています。
公式:ピクサー - カーズ
映画のサウンドトラックは、日本ではなく米国のiTunes Storeで購入しています。Carsも例外ではありません。Sheryl Crow、Rascal Flatts、John Mayerなどアーティストの楽曲が多数収録されていて、聴くだけで世界観を充分に堪能することができます。ドライブにぴったりかもしれません。
購入:Amazon - Cars [Original Soundtrack]
Disneyは、Pixar Animation Studiosを74億ドル相当の株式交換で買収すると発表しました。Appleの最高経営責任者Steve Jobs氏は、Disneyの取締役に就任。個人的には、CGのアニメはPixarに、手書きアニメはDisneyにと、完全にわけて制作していってほしいです。
ピクサーの短編作品をiPodに入れて持ち歩ける時代が、こんなにも早く来るとは考えてもいませんでした。iTunes Storeで1作品300円にて購入できる7作品の中から、特にお気に入りの中からまずは「For the Birds」「Boundin'」を選択。どれも、とても癒される、美しくて楽しい作品ばかりです。
購入:iTunes Store - Cars ( iTunesが起動します)
早くもDVDで登場、迷うことなく予約で購入しました。スクリーンでの迫力は味わえませんが、自宅で何度でも「あのテンポ」と「あの笑い」を楽しむことができます。キャラクターひとりひとりの個性が出ていて、かつ、家族全員の雰囲気も確立されている・・・忘れかけている大切な何かを思い出させてくれる、ステキな作品です。
購入:Amazon - Mr.インクレディブル
先行上映がある!ということで早速、鑑賞。今まで観てきた中で、一番おもしろい映画です。表現は間違っていますが、今までの映画の数倍、楽しめます。ストーリー、テンポ、キャラクター・・・どうしてこれほどまでに素晴らしい作品がつくれるのでしょうか。映画館で、ぜひ観てみてください。
公式:ピクサー - Mr.インクレディブル
iTunes Storeでは売られていなかった、Mr.インクレディブルの、映画のサウンドトラックを輸入版のCDで聴いています。思ったよりもシリアスで、かっこよい楽曲ぞろいです。音楽を映画よりも先に聴いてしまうと、少しだけ楽しみが減ってしまうのも事実。公開が待ち遠しくてなりません。
全米で11月、日本は1ヶ月後の12月にMr.インクレディブルという名前で公開される、Disney/PIXARの最新作。サウンドトラックの一部を、iTunes Storeで購入しました。CDはAmazonで注文済みです。今までのピクサーの作品とはひと味、違う雰囲気の音楽を聴いていると、公開が待ちきれなくなってきます。
映画の人気がここまでのぼるとは、従来のファンでも想像がつかなかったはずです。公開の1年前から待っていたDVDがいよいよ登場。発売が予想以上に遅くかったことに加え、英語版の豪華なパッケージとは違う、「普通のデザイン」には少々、がっかりしてしまいました。一家に1枚の作品なのではないでしょうか。
公開前の試写会ではスクリーンまでの距離があったため、細かいところを観ることができませんでした。今回はきっちりとよい席を確保。2回目の鑑賞が、1回目よりも感動したことは不思議です。映画館で迫力を楽しんで、後日、DVDで発売されてからモニタで色を楽しむのがよいかもしれません。
ファインディング・ニモの監督ジョン・ラセターさんが、数十年来の友人である宮崎駿さんを訪ねたときの記録映像。DVDで発売されたので、迷わず購入しました。二人がつながっていることだけでも、ちょっとした感動を覚えました。お互いが尊敬し合っていることがわかり、感動しきりです。
映画祭による試写会として鑑賞。製作総指揮のジョン・ラセターさん、監督のアンドリュー・スタントンさん、リー・アンクリッチさん、吹き替えの木梨憲武さん、室井滋さんの舞台挨拶を観ることができるとは、予想していませんでした。スピード感にあふれ、ジンとくる作品。もう一度、映画館で観るつもりです。
全米で11月、日本は1ヶ月後の12月にファインディング・ニモという名前で公開される、Disney/PIXARの最新作。サウンドトラックのCDをAmazonで購入しました。Webサイトで観ることができる予告ムービーだけでは我慢できずに、聞いています。公開が待ちきれません。
ピクサーの代表作でもある「トイ・ストーリー」「バグズ・ライフ」「トイ・ストーリー2」の3作品がセットになった、お得なセット。映画館で観た感動を忘れることができず、DVDを買おうとした時に発見、購入しました。これからの新作が楽しみでならなくなりました。
待ちに待ったDVDが発売されました。何度、観ても作品の奥深さには感動します。特典映像には、ピクサー内部の様子が収録。スケートボードで移動したり、自分だけの隠れ家をつくったりと、会社とは思えない自由な社風があるからこそ、素晴らしい作品が生まれるのかもしれません。
前売り券を発売日に買って、公開はまだかまだかと待ちわびていました。封切り当日、レイトショーで鑑賞。トイ・ストーリーなど、フルCG映画をつくってきたピクサーに対する期待どおり、今回も言葉にできない感動がありました。いきいきとした登場人物たちの、心地よいほどのスピード感は必見です。
公開を、待ちに待っていました。前作のトイ・ストーリーから4年。ビデオまで買って数回、観て待っていた私としては、この続編は公開と同時に飛びつきました。すべてがコンピュータグラフィックスで描かれた、おもちゃの世界。ウッディとバズ、その仲間との友情が素敵です。パワーアップした表現に驚嘆しました。